wordpressにaddquicktagプラグインを入れました。
別のwpにエクスポートした設定をインポート使用をファイルを吐き出し、
addquicktag設定画面でインポート。
その後、設定画面は「fatal error」他社のmysqlだったので、直接触るのは控えたかったのでgoogleで検索したところ、
http://idea-promotion.netさんに助けてもらえました。
引っかかっていたのは以下の場所
for ($i = 0; $i){
$b = $o['buttons'][$i];
$b['text'] = htmlentities(stripslashes($b['text']), ENT_COMPAT, get_option(’blog_charset’));
$b['start'] = htmlentities($b['start'], ENT_COMPAT, get_option(’blog_charset’));
$b['end'] = htmlentities($b['end'], ENT_COMPAT, get_option(’blog_charset’));
$nr = $i + 1;
このようにすればなおりますー
for ($i = 0; $i; $i){
if(is_array($o)){
$b = $o['buttons'][$i];
$b['text'] = htmlentities(stripslashes($b['text']), ENT_COMPAT, get_option(’blog_charset’));
$b['start'] = htmlentities($b['start'], ENT_COMPAT, get_option(’blog_charset’));
$b['end'] = htmlentities($b['end'], ENT_COMPAT, get_option(’blog_charset’));
$nr = $i + 1;
2009年10月28日水曜日
2009年10月9日金曜日
PHP 5.3.0でのnumber_format
XAMPPの最新バージョン1.7.2は、
PHP 5.3.0になっています。
日頃からsmartyを利用しているのですが、
修正子としてnumber_formatを使用するとエラーが発生
と思っていたら、普通にphpに書き込んでもエラー起きます。
parameter 1 to double ~~
いまだに解決できずに。
バージョン1.7.1のダウンロードはここでできる。
http://xampp-for-windows.jp.brothersoft.com/
追記----------------------------09/12/2
simpleXMLを使用した場合に、エラーが起きるようです。
simpleXMLの配列に反応してしまうようなので、
どうしても使用したい場合は一度simpleXMLの配列から置き換える必要があった。
PHP 5.3.0になっています。
日頃からsmartyを利用しているのですが、
修正子としてnumber_formatを使用するとエラーが発生
と思っていたら、普通にphpに書き込んでもエラー起きます。
parameter 1 to double ~~
いまだに解決できずに。
バージョン1.7.1のダウンロードはここでできる。
http://xampp-for-windows.jp.brothersoft.com/
追記----------------------------09/12/2
simpleXMLを使用した場合に、エラーが起きるようです。
simpleXMLの配列に反応してしまうようなので、
どうしても使用したい場合は一度simpleXMLの配列から置き換える必要があった。
2009年7月5日日曜日
smartyで携帯サイト
smartyとShift-JISの相性は悪いらしく、
Shift-JISでの特定の漢字(例:本など)に反応してエラーを出す。
いちいち、literalで囲むのもソースが汚くなるので、
utf-8で作って、表示だけをShift-JISで吐き出す。
// 携帯なので結果をいったん変数に入れる
$output=$smarty->fetch($loadtpl);
// SJISに変換する
$output=mb_convert_encoding($output,"SJIS","UTF-8");
// 変数の内容をechoで書き出し
echo $output;
2009年6月24日水曜日
Openwave エミュレータあります
DLを停止中のOpenwave。
インストールしてもデバイスがなさ過ぎて全く使えなんですが。
どうしましょう・・。
デバイスファイル探しても見つからないんですよね。
・ドコモ
iモードHTMLシミュレータII
http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/content/html/tool2/
・au
Openwave SDK6.2K
http://developer.openwave.com/ja/tools_and_sdk/openwave_mobile_sdk/SDK62K/
停止中なので下記からのダウンロード。
http://web.archive.org/web/20041230214346/http://developer.openwave.com/ja/tools_and_sdk/openwave_mobile_sdk/SDK62K/Openwave_SDK_62K.exe
・ソフトバンク
ウェブコンテンツヴューア
http://creation.mb.softbank.jp/web/web_wcv_terms.html
google Analytics 動的ページの埋め込み
「Google Analytics」によってPHPのフォームのアクセス解析をする方法について仕事でつまづいたのでメモ。
自社開発のフォームが、「入力・確認・終了」のページをテンプレートを使って制御しているものために、表示されるURLが同じなのである。
つまり「○○.php」と表示されてはいるものの、中では
・「入力.html」・・・ユーザーに各項目を入力してもらうページ
・「確認.html」・・・内容の確認をするページ
・「終了.html」・・・送信完了。ありがとうございましたのページ
とページ遷移している。
「dopvSTAR*」のように、各ページに別のIDを振る仕様ならば問題は無いのだが、「Google Analytics」は同じタグを埋め込み、スクリプトの動いたページに関して記録をするため、上記の構成だとすぺて同じページとしてカウントしてしまい、例えば確認ページでユーザーが出て行ってしまった場合などが分からなくなる。
この状態ではコンバージョンの計測もできない。
そこで見つけたのがurchinTracker関数を使った以下の方法。
各ページにおいて「Google Analytics」のタグの直前にコードを追加する。
・「入力.html」
・「確認.html」
・「終了.html」
ページが読み込まれた際にonloadによって別ページとして判断させる処理を行っている。
これで「Google Analytics」側では上記の3ページが
・step1.html
・step2.html
・step3.html
として認識される(はず・・・)
サンクスhttp://jiyuujizai.net/archives/web/google/000024/
自社開発のフォームが、「入力・確認・終了」のページをテンプレートを使って制御しているものために、表示されるURLが同じなのである。
つまり「○○.php」と表示されてはいるものの、中では
・「入力.html」・・・ユーザーに各項目を入力してもらうページ
・「確認.html」・・・内容の確認をするページ
・「終了.html」・・・送信完了。ありがとうございましたのページ
とページ遷移している。
「dopvSTAR*」のように、各ページに別のIDを振る仕様ならば問題は無いのだが、「Google Analytics」は同じタグを埋め込み、スクリプトの動いたページに関して記録をするため、上記の構成だとすぺて同じページとしてカウントしてしまい、例えば確認ページでユーザーが出て行ってしまった場合などが分からなくなる。
この状態ではコンバージョンの計測もできない。
そこで見つけたのがurchinTracker関数を使った以下の方法。
各ページにおいて「Google Analytics」のタグの直前にコードを追加する。
・「入力.html」
・「確認.html」
・「終了.html」
ページが読み込まれた際にonloadによって別ページとして判断させる処理を行っている。
これで「Google Analytics」側では上記の3ページが
・step1.html
・step2.html
・step3.html
として認識される(はず・・・)
サンクスhttp://jiyuujizai.net/archives/web/google/000024/
※追記----------------------------
09.07.05
現在は上記の対応は必要がないもよう。
2009年6月12日金曜日
flash ビットマップキャッシュについて
描画したベクターデータをビットマップとしてキャッシュする。
ムービークリップのプロパティであるらしい。
this.cacheAsBitmap = true;
http://hakuhin.hp.infoseek.co.jp/main/as/bitmap_cache.html
ムービークリップのプロパティであるらしい。
this.cacheAsBitmap = true;
http://hakuhin.hp.infoseek.co.jp/main/as/bitmap_cache.html
2009年5月7日木曜日
個人的に鉄板な処理
基本前のソースをコピペなので一向に覚えられない。
しかも、ソース探すのだるいので。
require 'Smarty/libs/Smarty.class.php';
$smarty = new Smarty;
$smarty->template_dir = "./tpl/";
$smarty->compile_dir = "./template_c/";
require_once("init.php");
$page =isset($_REQUEST['page'])?intval($_REQUEST['page']) : 1;
header("location: tshirt.php");
$smarty->assign('type', $type);
$smarty->display('item.tpl');
$d =htmlspecialchars($_REQUEST['d']);
$infoXML = simplexml_load_file('info.xml');
$dateY = date("Y");
$smarty->assign("year", $dateY);
しかも、ソース探すのだるいので。
require 'Smarty/libs/Smarty.class.php';
$smarty = new Smarty;
$smarty->template_dir = "./tpl/";
$smarty->compile_dir = "./template_c/";
require_once("init.php");
$page =isset($_REQUEST['page'])?intval($_REQUEST['page']) : 1;
header("location: tshirt.php");
$smarty->assign('type', $type);
$smarty->display('item.tpl');
$d =htmlspecialchars($_REQUEST['d']);
$infoXML = simplexml_load_file('info.xml');
$dateY = date("Y");
$smarty->assign("year", $dateY);
ラベル:
php smarty
2009年4月13日月曜日
fusekitでテキストのfadeIn、fadeOut
今までダイナミックテキストをfadeIn、fadeOutできると思ってませんでした。
プロパティにある「フィルタ」で、
任意のテキストフィールドに「カラー調節」を追加することでできるようになる。
参考ブログ
bute_lab.
プロパティにある「フィルタ」で、
任意のテキストフィールドに「カラー調節」を追加することでできるようになる。
参考ブログ
bute_lab.
2009年4月10日金曜日
#includeに関して
今まで問題なくやってきたので、
相当いまさらだと思うがイライラしたんで。
flashの
#include "hogehoge.as"
でインクルードされるファイルはSHIT-JISじゃないと反応しないんすね。
20分はハマッた・・・。
相当いまさらだと思うがイライラしたんで。
flashの
#include "hogehoge.as"
でインクルードされるファイルはSHIT-JISじゃないと反応しないんすね。
20分はハマッた・・・。
2009年3月26日木曜日
読み込んだswfの_root
これ散々悩みましたが、
読み込む処理の後に、
_lockroot = true;
で解決した。
しかし、その後非常に重くなったのであまりよくないのかな?
「_lockroot 重くなる」などで調べても何も出てきませんでした。
別な策で、
読み込まれるswfの構造に工夫をして
_root.root_objを_rootのつもりにして、全てをroot_objの中で簡潔させる。
読み込み先のムービークリップを
load_objとしたら、
_root.load_obj.root_obj
ってなるようにする。
以下のようにしておけば、呼び出されているのかどうかで_rootを書き換えられるだろう。
function rootObj() {
if(_root.load_obj){
return eval(”_root.load_obj.root_obj”);
}else{
return eval(”_root.root_obj”);
}
}
例え)_rootの_visibleを制御する場合
rootObj()._visible = false;
読み込む処理の後に、
_lockroot = true;
で解決した。
しかし、その後非常に重くなったのであまりよくないのかな?
「_lockroot 重くなる」などで調べても何も出てきませんでした。
別な策で、
読み込まれるswfの構造に工夫をして
_root.root_objを_rootのつもりにして、全てをroot_objの中で簡潔させる。
読み込み先のムービークリップを
load_objとしたら、
_root.load_obj.root_obj
ってなるようにする。
以下のようにしておけば、呼び出されているのかどうかで_rootを書き換えられるだろう。
function rootObj() {
if(_root.load_obj){
return eval(”_root.load_obj.root_obj”);
}else{
return eval(”_root.root_obj”);
}
}
例え)_rootの_visibleを制御する場合
rootObj()._visible = false;
flashのローディングに関して
flashで_rootをローディングする際、
その処理を_rootのタイムラインに書いてしまうとうまくいかないようだ。
よく、「30%まで何も表示されないんですが」なんて質問は
リンケージの「最初のフレームに書き出し」と、これが問題なんじゃないかと。
_root.loading:MovieClipを作成して、
_root.loadingのタイムラインにローディングの処理を書くとうまくいきました。
_rootが_rootのローディングをするってのがおかしかったのか・・・
とりあえず、
_rootにムービークリップを作成して、
客観的にロードしなさいよとすれば問題なかったので、これでよし。
その処理を_rootのタイムラインに書いてしまうとうまくいかないようだ。
よく、「30%まで何も表示されないんですが」なんて質問は
リンケージの「最初のフレームに書き出し」と、これが問題なんじゃないかと。
_root.loading:MovieClipを作成して、
_root.loadingのタイムラインにローディングの処理を書くとうまくいきました。
_rootが_rootのローディングをするってのがおかしかったのか・・・
とりあえず、
_rootにムービークリップを作成して、
客観的にロードしなさいよとすれば問題なかったので、これでよし。
2009年2月27日金曜日
fuse kit FMPプロパティ 一覧
BlurFilter (ブラー)
| Blur_blurX | 0 ~ 255 | Xのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6)(浮動小数可) |
| Blur_blurY | 0 ~ 255 | Yのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6)(浮動小数可) |
| Blur_blur | 0 ~ 255 | XとYのぼかし量を同時に指定。 |
| Blur_quality | 0 ~ 15 | フィルタを適用する回数。1(LOW)/2(MEDIUM)/3(HIGH)(デフォルトは1) |
GlowFilter (グロー)
| Glow_color | 0xRRGGBB | グローのカラー。(デフォルトは0xFF0000) |
| Glow_alpha | 0 ~ 1 | カラーの透明度。(デフォルトは1) |
| Glow_blurX | 0 ~ 255 | Xのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| Glow_blurY | 0 ~ 255 | Yのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| Glow_blur | 0 ~ 255 | XとYのぼかし量を同時に指定。 |
| Glow_strength | 0 ~ 255 | インプリントの強さまたは広がり。(デフォルトは2) |
| Glow_quality | 0 ~ 15 | フィルタを適用する回数。1(LOW)/2(MEDIUM)/3(HIGH)(デフォルトは1) |
| Glow_inner | Boolean | 内側グロー/外側グロー(デフォルトはfalse) |
| Glow_knockout | Boolean | ノックアウト有り/ノックアウト無し(デフォルトはfalse) |
DropShadowFilter (ドロップシャドウ)
| DropShadow_distance | 0 ~ | シャドウのオフセット距離 (ピクセル単位) (デフォルトは4) |
| DropShadow_angle | 0 ~ 360 | シャドウの角度 (デフォルトは45) |
| DropShadow_color | 0xRRGGBB | シャドウのカラー。(デフォルトは0×000000) |
| DropShadow_alpha | 0 ~ 1 | カラーの透明度。(デフォルトは1) |
| DropShadow_blurX | 0 ~ 255 | Xのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| DropShadow_blurY | 0 ~ 255 | Yのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| DropShadow_blur | 0 ~ 255 | XとYのぼかし量を同時に指定。 |
| DropShadow_strength | 0 ~ 255 | インプリントの強さまたは広がり。(デフォルトは1) |
| DropShadow_quality | 0 ~ 15 | フィルタを適用する回数。1(LOW)/2(MEDIUM)/3(HIGH)(デフォルトは1) |
| DropShadow_inner | Boolean | 内側シャドウ/外側シャドウ(デフォルトはfalse) |
| DropShadow_knockout | Boolean | ノックアウト有り/ノックアウト無し(デフォルトはfalse) |
BevelFilter (ベベル)
| Bevel_distance | 0 ~ | ベベルのオフセット距離 (ピクセル単位) (デフォルトは4) |
| Bevel_angle | 0 ~ 360 | ベベルの角度 (デフォルトは45) |
| Bevel_highlightColor | 0xRRGGBB | ベベルのハイライトカラー(デフォルトは0xFFFFFF) |
| Bevel_highlightAlpha | 0 ~ 1 | ハイライトカラーの透明度。(デフォルトは1) |
| Bevel_shadowColor | 0xRRGGBB | ベベルのシャドウカラー(デフォルトは0×000000) |
| Bevel_shadowAlpha | 0 ~ 1 | シャドウカラーの透明度。(デフォルトは1) |
| Bevel_blurX | 0 ~ 255 | Xのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| Bevel_blurY | 0 ~ 255 | Yのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| Bevel_blur | 0 ~ 255 | XとYのぼかし量を同時に指定。 |
| Bevel_strength | 0 ~ 255 | インプリントの強さまたは広がり。(デフォルトは1) |
| Bevel_quality | 0 ~ 15 | フィルタを適用する回数。1(LOW)/2(MEDIUM)/3(HIGH)(デフォルトは1) |
| Bevel_type | String | 外側ベベル(outer)/内側ベベル(inner)/オブジェクトの上(full) |
| Bevel_knockout | Boolean | ノックアウト有り/ノックアウト無し(デフォルトはfalse) |
GradientGlowFilter (グラデーショングロー)
| GradientGlow_distance | 0 ~ | グローのオフセット距離 (ピクセル単位) (デフォルトは4) |
| GradientGlow_angle | 0 ~ 360 | グローの角度 (デフォルトは45) |
| GradientGlow_colors | [0xRRGGBB] | グラデーションを定義する色の配列。 |
| GradientGlow_alphas | [0 ~ 1] | colors 配列内の各色に対応する透明度の配列。 |
| GradientGlow_ratios | [0 ~ 255] | 配列内の対応する色の色分布比率の配列。 |
| GradientGlow_blurX | 0 ~ 255 | Xのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| GradientGlow_blurY | 0 ~ 255 | Yのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| GradientGlow_blur | 0 ~ 255 | XとYのぼかし量を同時に指定。 |
| GradientGlow_strength | 0 ~ 255 | インプリントの強さまたは広がり。(デフォルトは1) |
| GradientGlow_quality | 0 ~ 15 | フィルタを適用する回数。1(LOW)/2(MEDIUM)/3(HIGH)(デフォルトは1) |
| GradientGlow_type | String | 外側グロー(outer)/内側グロー(inner)/オブジェクトの上(full)(デフォルトはinner) |
| GradientGlow_knockout | Boolean | ノックアウト有り/ノックアウト無し(デフォルトはfalse) |
GradientBevelFilter (グラデーションベベル)
| GradientBevel_distance | 0 ~ | ベベルのオフセット距離 (ピクセル単位) (デフォルトは4) |
| GradientBevel_angle | 0 ~ 360 | ベベルの角度 (デフォルトは45) |
| GradientBevel_colors | [0xRRGGBB] | グラデーションを定義する色の配列。 |
| GradientBevel_alphas | [0 ~ 1] | colors 配列内の各色に対応する透明度の配列。 |
| GradientBevel_ratios | [0 ~ 255] | 配列内の対応する色の色分布比率の配列。 |
| GradientBevel_blurX | 0 ~ 255 | Xのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| GradientBevel_blurY | 0 ~ 255 | Yのぼかし量。2のべき乗は高速に最適化。(デフォルトは6) |
| GradientBevel_blur | 0 ~ 255 | XとYのぼかし量を同時に指定。 |
| GradientBevel_strength | 0 ~ 255 | インプリントの強さまたは広がり。(デフォルトは1) |
| GradientBevel_quality | 0 ~ 15 | フィルタを適用する回数。1(LOW)/2(MEDIUM)/3(HIGH)(デフォルトは1) |
| GradientBevel_type | String | 外側ベベル(outer)/内側ベベル(inner)/オブジェクトの上(full) |
| GradientBevel_knockout | Boolean | ノックアウト有り/ノックアウト無し(デフォルトはfalse) |
Fuse Kit : ショートカットプロパティ一覧
| _scale | 0 ~ | _xscaleと_yscaleを同時に指定。 |
| _size | 0 ~ | _widthと_heightを同時に指定。 |
| _frame | 0 ~ | ムービークリップのタイムラインの現在のフレームの値を指定/取得。 |
| _fade | 0 ~ 100 | 透明度の指定。 |
| _tint | 0xRRGGBB | カラーの指定。色の数値を返します。Number()を使って数値変換できます。 |
| _tintString | “0xRRGGBB” | カラーの指定。16進数文字列で返します。Number()を使って数値変換できます。 |
| _tintPercent | 0 ~ 100 | 事前に色変更されたターゲットの色のパーセンテージを指定/取得。 |
| _brightness | -100 ~ 100 | 明度の指定。-100(黒)/0(通常)/100(白) |
| _brightOffset | -100 ~ 100 | 焼き込み効果。-100(黒)/0(通常)/100(白) |
| _invertColor | 0 ~ 100 | ネガ効果。0(通常)/100(反転)。相対値できます。 |
| _colorReset | 0 ~ 100 | 色変化を、0(現状から変化なし)から、100(全てリセット)までの範囲でリセット。 |
| _contrast | 0 ~ 200 | コントラストの指定。0(グレー)/100(通常)/higher(200がコントラスト最大、higher にすると画像をポスタライズ)。相対値できます。 |
| _colorTransform | ra, rb プロパティ等の特定のカラートランスフォームオブジェクトの指定/取得。 |
2009年2月18日水曜日
fuse kit イージング
久々にflashいじってfuse kitの使い方を全部忘れた。
そして後半部はどういう具合に加減速するかを指定します。
何も適用しない場合
None.easeNone
イージング表
前半部には3種類
| easeIn | 動きの最初(In側)に効果を適応させる。 |
| easeOut | 動きの最後(Out側)に効果を適応させる。 |
| easeInOut | 動きの最初と最後両方(InOut)に効果を適応させる |
そして後半部はどういう具合に加減速するかを指定します。
| Sine | ゆるやかに(程度1) |
| Quad | ゆるやかに(程度2) |
| Cubic | ゆるやかに(程度3) |
| Quart | ゆるやかに(程度4) |
| Quint | ゆるやかに(程度5) |
| Expo | ゆるやかに(程度6) |
| Circ | 円っぽい増加!? |
| Elastic | 終点でバネのような動き。ビヨンビヨーン |
| Back | ちょっと行き過ぎて戻る動き |
| Bounce | 終点で跳ね返るような動き |
何も適用しない場合
None.easeNone
サンクスCBCNET, trick7
2009年1月30日金曜日
[IE6] javascriptでのformのsubmitで引っかかった。
firefox, safari, IE7で何の問題もなく動いていた、
javascriptでもformのsubmit。
とこんな感じで動かしていた。
実際は、二度押しなどしないようにフラグ立てたり、
入力文字列のチェックなどもろもろ。
IE6でなぜか動かないということで、試してみると
<input type="submit"> ○動く
<a href="#" onclick="document.formName.submit()">送信○動く
違いは何かというと、
<a href="javascsript:void(0);" onclick="submitCheck();return false;">送信</a>
void(0);が空を意味するなんて聞いたけど、
動いたのでこれでよし。
javascriptでもformのsubmit。
<a href="javascsript:void(0);" onclick="submitCheck() ;return false;">送信
とこんな感じで動かしていた。
実際は、二度押しなどしないようにフラグ立てたり、
入力文字列のチェックなどもろもろ。
IE6でなぜか動かないということで、試してみると
<input type="submit"> ○動く
<a href="#" onclick="document.formName.submit()">送信○動く
違いは何かというと、
<a href="javascsript:void(0);" onclick="submitCheck();return false;">送信</a>
void(0);が空を意味するなんて聞いたけど、
動いたのでこれでよし。
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